セラピストの姿って
たったひとりの、その人を、
ちゃんと思えているか?
あたりまえっちゃあたりまえなんですが
ツールを用いて広く届けていく方法も
個々へのアプローチの仕方も。そして
セラピストの技能そのものだって
時代ごとに変化、発達していきますが
それらについ“浮き足だって”いないかなぁ?って。
『自分のことを思ってくれているか?』
シンプルかつ大雑把なその感覚を。
そのあたりの空気感を。
なんとなくでも感じとっているクライアント
決して少なくないと思います
クライアントにとってみれば
そこからが始まりですから。