昨日は鎌倉まで足を運んで山内さんとケイさんとカカンさんで少し遅めの新年会。
思えばこのお店とこの面々での新年会は
3年連続なんですよねぇ
二人とも香りのプロですから
二人でそんな話しで盛り上がってました。
帰りまでにやっと覚えた香りの名前は
カルダモン!
ケイさんから話聞きながら「香りって。内側から時に寄り添うし背中を押すし励ますし。AIに人生相談してる場合じゃないな」
そしてなんといっても話題の中心は
山内さんが初著者となる今月発刊予定の
『更年期のセルフケア』(BABジャパン刊)
https://www.therapylife.jp/book/mbsck1/
いつのときも。現場から離れる事なくクライアントに寄り添ってきたセラピストの言葉(文字)です
まだ刷り上がってませんから
手にとって早く読みたいなぁ
何冊も書籍発刊されてるケイさんも山内さんもおっしゃってたのは「出すことや売ることを一番に考えない」
手にとって読んでくれた人に
“なにを与えてなにを残せる”のか?
シンプルだけどそうだよね、なんて。
そうそう。本となっていくまでに
どんな執筆スタイルだったか?
それぞれ違ってて話してて面白かったなぁ
ちなみに僕はiPad抱えてスタバにいき
1時間ガッと執筆して、また別のスタバにいって1時間ガッと。そんな感じでした
カルダモン珈琲があったら良かったかも?