2026年となり。個人セラピストにとっては
“セラピースキルや用意された環境でそれらを伝えそこから対応する”だけでない、
よりセラピストという“ニンゲン”が直でみられるようになっていくのでは?との想いを抱いています。
たしかにお客さまとは一度は接点があるやもしれません。それでも“そのまま”利用し続けるということは限りなく、なくなっていく
お客さまが“あなたというセラピスト”に求めるものをざっくりとでなく、ちゃんと知っているか?
そして取り繕うことのないセラピストのあなたを知った上で。クライアントとなりうるお客さまがそれら判断していく
これはお客さまからみて“いいセラピスト”である、というのとはちょっと違うのでしょうね
もっとシンプルに。人としてのセラピストを届かせていかなければと思うのです。