それまでは思ってもみなかった
個々のセラピストたちの動き。
そこで?そんな風に?と
セラピーが求められて。
そこにはセラピストがいて
それらを見聞きしながら
個々の転機から、そして
社会の側からの要請もあり
1980年代第一揺籃期のような海外のセラピーが日本社会の中で取り入れられていったのとは違うカタチで
日本におけるセラピストを取り巻く環境もまた変化していってます
社会の側がダイナミックに変化していく中で
セラピストもまた変化していってるのでしょう